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2018年1月23日火曜日
1月 23, 2018
大和田進
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マイナーチェンジで外観の精悍さが増したトヨタ・アルファード/ヴェルファイア
LLサイズミニバンで日本国内において圧倒的なシェアを誇っているのが、トヨタ・アルファード/ヴァルファイアです。
日本自動車販売協会連合会のデータによると、2016年1年間のアルファードとヴェルファイアの新車登録台数を合算すると8万6501台。ライバルのホンダ・オデッセイが3万866台、日産・エルグランドが6987台ですから、アルファード/ヴェルファイアの人気の高さがうかがえます。
大きなミニバンから新時代の高級車として、2015年1月に登場した現行型アルファード/ヴェルファイア。販売開始から3年を迎えた2017年12月に初のマイナーチェンジを行いました。
伊藤園のトクホのお茶「緑茶習慣」
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